憧れのブルガリ☆

ブルガリ ホテルズ&リゾーツ バリ」は、
バリ島南端、ウルワツエリアの断崖絶壁の上に建ち、

イタリアとバリ島の文化を融合させたこだわりの建築やサービス、
広がるインド洋の素晴らしい眺めと洗練されたおもてなしで、
訪れる人の心を奪う、バリ島最高級リゾートです。

Bvlgari Hight Tea (7)

Bvlgari Hight Tea (8)

誰もが一度は訪れたいと憧れるリゾートですが、
ご宿泊だけでなく、
スパやレストランの利用でのご利用も可能です。

ブルガリのハイティー(イルティー)を組み込んだウルワツ寺院観光のツアー
ブルガリで過ごす●ハイティー&ケチャ●」も人気のツアーの1つ。

14:00(南部エリアのホテル)にホテルを出発したら、
まずはブルガリ ホテルズ&リゾーツ バリへ。

ハイティー(イルティー)をお楽しみ頂きます。
ゆっくりと優雅なお時間を**

Bvlgari Hight Tea (1)

メニューは以下、バリ伝統の料理と
素材の味を生かしたジェラート、ハイティーと言えば!のスコーン♡

・野菜の春巻き 3種のソースと共に
(パダン地方風サンバル、醤油風味サンバル、甘味サンバル)

・タイガーエビのサテ(串焼き) 3種のソースと共に
(バリ島の伝統風サンバル、ピーナッツソース、インドネシア風お漬物)

・焼きたてシナモンとレーズン入りスコーン 3種のジャムと共に
(バナナミルク チョコレートジャム、ブドゥグル産ストロベリージャム、パイナップル カフィール ライムジャム)

・スーパージェラート3種(マンゴー、ビターチョコレート、ラズベリーバルサミコ)

・淹れたてコーヒーまたは紅茶

Bvlgari Hight Tea (2)

Bvlgari Hight Tea (4)

Bvlgari Hight Tea (3)
**ツアーでは、サンセットはウルワツ寺院へご案内しますが、
夕暮れ時にハイティーもお勧め!綺麗なサンセットをお楽しみいただけます。

Bvlgari Hight Tea (5)
暗くなるとオレンジの柔らかな光が包みこみ、
こちらもまた素敵です☆

Bvlgari Hight Tea (6)
ブルガリで過ごす●ハイティー&ケチャ●」では、
ブルガリのハイティー(イルティー)後へウルワツ寺院へご案内。
夕日をバックにバリ島の伝統的なダンスをお楽しみ頂けます。

uluwatu 2

憧れの「ブルガリ ホテルズ&リゾーツ バリ」!
ぜひご検討ください☆

ホテルのご予約はこちら→ブルガリ ホテルズ&リゾーツ バリ
ツアーのご予約はこちら→ブルガリで過ごす●ハイティー&ケチャ●


空港から車で40分。
ジンバランの南、サーフスポットのバランガンとウルワツの間に、
『ブルガリ ホテルズ&リゾーツ バリ』はあります!

ロビーのソファに座って見える景色がこちら!

青い海が目の前に広がります。
風も心地よくて、リゾート気分が味わえます。

今回見学したお部屋は、「1ベッドルームオーシャンビューヴィラ」です。


エントランスを抜けると……!


テラスからは、海が一望できます!

お部屋は、このような感じです。

バリらしくも高級感のある内装になっております。

バスルームはガラス張り!
とても広く、開放感もあります。

おしゃれで高級感のある極上リゾートで、
非日常的なご滞在をお楽しみください♪


断崖絶壁に建つ最高級リゾート〝ブルガリホテルズ&リゾーツ・バリ〟に行ってきました!
雄大なインド洋の景色を楽しめるブルガリ。
リゾート内はインドネシアの素朴さ、
イタリアのモダンがうまく調和されていて、とってもエレガンス♡
今回はサンカールレストランをご紹介いたします!
サンカールロゴ_R

レストラン内_R

シェフのお勧めにもなっている “Ultimate nasi goreng”
究極のナシゴレンというだけあります。なんとサテが和牛です!
しかもロブスターまで!!
こんなゴージャスなナシゴレン、バリでは他に知らず。。。
さすがブルガリ ヽ(≧▽≦)ノ
ナシゴレン_R

そしてこちらもシェフのお勧め Wagyu Beef Burger
ハンバーガーのバンズが裏返っていて、そこにサラダのように、
中に入るであろう具がのっていて、見た目にも楽しい ╰(*´︶`*)╯
和牛ハンバーガー_R

メインで十分お腹いっぱいですが、せっかく来たのですから
欲張ってデザートも!
チョコレートケーキとキャラメルカスタードプリン。
言うまでもなく、おいしい~ (♡ >ω< ♡) 
ブルガリのチョコレートケーキ、ダークで濃厚。
ここのを食べてしまったらもう他では食べれないかも。。。
デザートのチョイスに悩んだら迷わずチョイスしてくださいね
チョコレートケーキ_R

プリン_R

宿泊までは難しくても、まずはお食事でブルガリ体験してみませんか?


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